2158 FRONTEO
680→711円で利確

気のせいかな?
出来高を見ていると、
ぐんぐん上がる時のパターンと、
適度でまた下がっちゃう時のパターン
って分かっちゃうものなのですか?

以前、アンジェスの時、
安値時、急に出来高が2桁急増。
その後3日間、出来高増維持。

1分足を見て、
「これは大人が一気に入ったな!」って感じを掴み。
大勢の大人が入って100円位の上げで引き下がるわけないよなぁ…と思い利確せずに我慢。
その後、ストップ連続。

今回利確の 2158 FRONTEO
11月22日 512,400
11月21日 798,500
11月20日 488,800
11月17日 207,200
11月16日 203,100
11月15日 1,406,500
11月14日 239,700

11/15しか出来高増がなく。
11/20 停滞ライン660円を一気に大人が入り680円へ
(1分足で大人が一気に買ったのを確認)
11/21 壁だった680円→709円
11/22 寄りすぐで高値714円→そのあと安値684円まで下げ、終値690円

ストップ高連チャン時のアンジェスとは明らかに違う。
今回のFRONTEOの出来高は弱々しいこと…。
なので大商いにはならないと思い今回は利確。

あと、出来高急増数と暴騰時出来高数がだいたい同じ位になった時、
利確するようにしている。
この見方が正しいのか否か良く分からないけど、
必ず「1分足」を見て、どんな感じで、どんな層が買っているのか見ている。

日本通信は出来高を見ていたけど下落しているので、
この推測もあてにならないのですが…。

出来高で利確のタイミングを推測する。
これって良いのかな?
皆様は利確する時、何を目安にしていますか?

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